今日は少しは暖かくなる予報。
しかしTVを観ながら空模様を気にしているのだが、一向に日差しの出る様子もなくずっと曇り空。
試案ばかりしていても仕方ないので、10時から続きの畑作業。
耕しておいた畝の地温をなるべく高くしておくと、微生物が活性化し有機肥料がゆっくりとなじんできて、苗を植えるのによい土壌を作ってくれるらしい。
そこで黒マルチ張り。
ダイソーで20M、300円で買っておいた黒マルチを、春大根の種をまく予定の畝(約7M)とジャガイモと半分ピーマンやオクラを植えるつもりの畝(約7M)。
残った黒マルチはジャガイモの地上栽培(または極浅植え栽培)予定の畝(約5M)に張った。
2月植えの超早生玉ねぎの苗用に穴あき黒マルチ(約5M)。
これらすべてを、風で飛ばされないよう周りをぐるりと土で押さえる。
なんやかんやで1時間ちょっとの作業。
ここまでは2月に種まきや苗の植え付けや種芋の植え込みをしようと計画したもの。
3月になってから種まき・育苗するのはまだこのままでよい。
エンドウの種が順調に育ってきたときは?
よその畑で見かけたエンドウの苗は直接植えてあったからきっと寒さに強いのだろう。






















